ライター系女の辛口日誌

ライター系女が普段口出せない本音をストレス発散目的で・・・。言葉遣いが乱暴なのはご愛嬌、じゃだめ?

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やっと出た死刑

10年近く経って、やっと当然の判決が出て、当然の正義が守られた。
まだ最高裁があるのだろうが、最高裁は既に死刑相当として差し戻しており、無期懲役になる確率は0に等しいだろう。
最高裁は一秒でも早く上告を棄却し、死刑を確定させて欲しい。
そして死刑が確定したならば、この弁護団の言っていた事が、被告本人が出た事であるのか、あるいは弁護団が事実を歪曲し述べさせた事であるのか、徹底的に検証すべき。もし後者であるのならば、弁護団の行った行為は正義と社会に対する重大な挑発であり決して許されるものではない。また、荒唐無稽な弁護側鑑定を行った学者?どもについても徹底的に調べるべき。彼らの証拠は極めて悪意に満ちたウソであったことが判決で示されたに等しい。
この邪悪な弁護団と鑑定を行った学者達こそ、犯罪支援者であり、正義と社会の敵であり、徹底的に排除しなければならない。
(コメントより)


<光母子殺害>元少年に死刑判決 裁判長は新供述「不自然不合理」、情状「斟酌する理由みじんもない」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080422-00000006-maiall-soci

 山口県光市で99年4月、母子を殺害したとして殺人と強姦(ごうかん)致死罪などに問われた当時18歳の元少年(27)に対する差し戻し控訴審の判決公判が22日午前、広島高裁であった。楢崎康英裁判長は「強姦の目的や計画性も否定できない」として、求刑通り死刑を言い渡した。元少年が差し戻し審になって新供述を展開したことを「不自然不合理」とし、弁護側が主張した情状面について「斟酌(しんしゃく)する理由はみじんもない」と述べた。

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